- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、従前の会計処理と比較して、前第1四半期連結累計期間のインターネット広告事業の売上高は、4,008,589千円減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。また、メディア運営事業の売上高およびセグメント利益は3,508千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/08 12:46- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/08 12:46- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2023/02/08 12:46- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
産
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は9,631百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が153百万円増加した一方で、売掛金及び契約資産が192百万円減少したことによるものであります。固定資産は1,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ22百万円減少いたしました。これは、有形固定資産が3百万円、無形固定資産が12百万円増加した一方で、投資その他の資産が繰延税金資産の減少を主因として37百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は11,025百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少いたしました。
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