有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお従前の会計処理と比較して、前第3四半期連結累計期間のインターネット広告事業の売上高は、14,110,362千円減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。また、メディア運営事業の売上高およびセグメント利益は2,409千円増加しております。2023/08/09 10:24
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/08/09 10:24
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/09 10:24
前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 142,409千円 156,482千円 のれんの償却額 19,834 7,164 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/09 10:24
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2023/08/09 10:24
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は9,157百万円となり、前連結会計年度末に比べ492百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が260百万円、売掛金及び契約資産が311百万円減少したことによるものであります。固定資産は1,599百万円となり、前連結会計年度末に比べ183百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が11百万円、無形固定資産が182百万円増加した一方で、投資その他の資産が10百万円減少したことによるものであります。無形固定資産の増加は株式会社tactの事業の一部を吸収分割により取得したことに伴い、のれんが136百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は10,757百万円となり、前連結会計年度末に比べ309百万円減少いたしました。