建物(純額)
連結
- 2024年9月30日
- 5209万
- 2025年9月30日 -0.34%
- 5191万
個別
- 2024年9月30日
- 4877万
- 2025年9月30日 +1.65%
- 4958万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)提出会社の建物は賃借物件であり、当連結会計年度における本社事務所の賃借料は220,170千円であります。2025/12/22 13:48
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2025/12/22 13:48
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/22 13:48
当社グループは、原則として事業セグメントを基準としてグルーピングをおこなっており、事業の廃止が決定された資産、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 その他 のれん INTERSPACE(THAILAND)CO.,LTD.(タイ王国) 事業用資産 建物、器具備品、ソフトウエア
前連結会計年度において、パフォーマンスマーケティングに属する株式会社N1テクノロジーズ及びINTERSPACE(THAILAND)CO.,LTD.において収益性の低下により投資額の回収が見込めないため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額122,138千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、株式会社N1テクノロジーズ120,967千円(ソフトウエア20,663千円、のれん100,303千円)、INTERSPACE(THAILAND)CO.,LTD. 1,171千円(建物368千円、器具備品577千円、ソフトウエア225千円)であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/12/22 13:48
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。