ソフトウエア
連結
- 2013年12月31日
- 2300万
- 2014年12月31日 -30.43%
- 1600万
個別
- 2013年12月31日
- 2200万
- 2014年12月31日 -31.82%
- 1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/08/07 15:01 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2015/08/07 15:01
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 3百万円 ソフトウエア 0百万円 0百万円 ソフトウエア仮勘定 12百万円 0百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当事業年度の無形固定資産の増加の主な内訳は、以下のとおりであります。2015/08/07 15:01
3.当事業年度の有形固定資産の減少の主な内訳は、以下のとおりであります。ソフトウエア 基幹会計システム 3百万円 ソフトウエア仮勘定 人材紹介等システム 14百万円
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 3年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/08/07 15:01