有価証券報告書-第32期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
※4 減損損失
前連結会計年度
(1) 減損損失を認識した資産
(2) 減損損失の認識に至った経緯
連結子会社である株式会社シー・シー・コンサルティングにおいて、取得時当初に想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 減損損失の金額
のれん 87百万円
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、拠点及び子会社をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度
該当事項はありません。
前連結会計年度
(1) 減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都千代田区 | 連結子会社 (株式会社シー・シー・コンサルティング) | のれん |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
連結子会社である株式会社シー・シー・コンサルティングにおいて、取得時当初に想定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 減損損失の金額
のれん 87百万円
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、拠点及び子会社をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度
該当事項はありません。