- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2 新株予約権の行使の条件
①当社が策定した中期経営計画の目標である平成25年12月期から平成27年12月期までの3期累計の連結営業利益額1,120百万円に対して、新株予約権の行使可能割合を以下の通り定める。
ⅰ 達成率80%以上90%未満割当新株予約権の50%まで行使可能
2017/03/23 17:06- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
2017/03/23 17:06- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
3 当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2017/03/23 17:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/23 17:06- #5 新株予約権等の状況(連結)
3.新株予約権の行使の条件は次のとおりであります。
(1) 当社が策定した中期経営計画の目標である平成25年12月期から平成27年12月期までの3期累計の連結営業利益額1,120百万円に対して、新株予約権の行使可能割合を以下のとおり定める。
①達成率80%以上90%未満 割当新株予約権の50%まで行使可能
2017/03/23 17:06- #6 業績等の概要
①情報機器販売事業
Windows XPのサポート終了に伴う切り替え需要の反動減からの回復の兆しが見られ、法人向けコンピュータ市場においては、パソコンの出荷台数が増加する状況が見られました。一方で競争の激化により、利益率の低下を招き、粗利額の確保が難しい状況となりました。その結果、売上高は12,811,269千円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益は122,321千円(前連結会計年度比62.9%減)となりました。
②アスクルエージェント事業
2017/03/23 17:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、2,384,260千円(前連結会計年度比4.7%増)となりました。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、192,887千円(前連結会計年度比47.5%減)となりました。
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