営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億3119万
- 2017年6月30日 +68.86%
- 2億2154万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2017/08/10 15:50
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。2017/08/10 15:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人向けコンピュータ市場においては、パソコンの買い替え需要の発生により、パソコンの出荷台数は増加傾向で推移いたしました。当社グループにおけるパソコン販売台数においても第1四半期に続き計画通り堅調に推移するなかで、継続して独自の在庫販売戦略等に注力するなど、粗利の確保に努めてまいりました。2017/08/10 15:50
その結果、売上高は7,664,523千円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益は174,393千円(前年同四半期比89.8%増)となりました。
② アスクルエージェント事業