営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億4114万
- 2019年6月30日 +16.94%
- 2億8199万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/08/09 13:54
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。2019/08/09 13:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人向けコンピュータ市場においては、Windows7のサポート終了に伴うWindows10搭載機への入れ替え需要が引き続き発生したことや働き方改革の影響などもあり、パソコン出荷台数は大幅増加で推移しました。しかしながら、昨年度末より続くCPU不足を起因としたパソコンの供給不足もあり、市場におけるパソコンの調達が難しい状況は続いております。当社グループにおきましては、影響を受けていないメーカー製品への切替をするなど、状況に応じた在庫の調達を行いました。また、エンドユーザーへの販売を強化、間接販売から直接販売にシフトすることにより、販売機会を逃すことなく順調にパソコン販売台数を伸ばすことで、売上・粗利が増加いたしました。2019/08/09 13:54
その結果、売上高は8,404,310千円(前年同四半期比21.3%増)、営業利益は222,394千円(前年同四半期比1.3%増)となりました。
② アスクルエージェント事業