- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ITサービス事業」は、主にコンピュータ、プリンター等の販売及びそれに付帯する設置保守のサービス等を行っており、「アスクルエージェント事業」は、主にアスクル代理店を行っております。
当連結会計年度から、組織変更を契機に報告セグメント別に資産の整理を行ったため、「セグメント資産」、「減損損失」及び「有形固定資産および無形固定資産の増加額」を記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分により、作成したものを記載しております。
2023/03/23 15:48- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
のれんおよび負ののれんは発生しておりません。
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、償却方法及び償却期間
(1)無形固定資産の内訳、配分された金額
2023/03/23 15:48- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物 (建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~18年
工具、器具及び備品 2~20年2023/03/23 15:48 - #4 減損損失に関する注記(連結)
(注)「ソフトウェア」及び「電話加入権」は連結貸借対照表上、無形固定資産の「その他」に含めております。
(資産のグルーピングの方法)
2023/03/23 15:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、620,643千円(前連結会計年度末は410,352千円)となり、210,290千円増加いたしました。「有形固定資産」が減少したものの「無形固定資産」が増加したことが大きな要因であります。
(流動負債)
2023/03/23 15:48- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/03/23 15:48- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/03/23 15:48