- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年12月1日 至 平成30年2月28日)
2018/04/06 10:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/06 10:46
- #3 新株予約権等の状況(連結)
(注)3.新株予約権の行使の条件
① 新株予約権者は、平成30年11月期から平成34年11月期の当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が23,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2018/04/06 10:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(インベストメント事業)
インベストメント事業は、分譲中古マンション以外の収益不動産について、賃貸又は販売目的で投資運用を行っております。当第1四半期連結累計期間は、市場動向を捉えた投資戦略により保有物件の売却が貢献し、営業利益が増加いたしました。この結果、売上高5,055,710千円(同243.3%増)、営業利益1,019,790千円(同62.0%増)となりました。
(アドバイザリー事業)
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