- 3230
- 2019/05/28
- 時価
- 233億円
- PER 予
- 14.73倍
- 2010年以降
- 6.54-22.88倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.46-2.89倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1.売上原価に含まれるたな卸資産の収益性の低下による簿価切り下げ額は次のとおりであります。2019/04/05 10:34
- #2 経営上の重要な契約等
- ① 割当ての内容の根拠及び理由2019/04/05 10:34
株式交換比率については、その公正性・妥当性を確保するため、当社及びスター・マイカ・ホールディングスから独立した第三者機関に株式交換比率に関する助言を依頼し、当該第三者機関より、スター・マイカ・ホールディングスは、当社普通株式の保有・管理のみを事業内容とする非上場会社であり、本株式交換後にスター・マイカ・ホールディングスが保有する当社株式については売却する予定がなく、また、財政状態に重大な影響を与えうる資産及び負債を有していないことから、スター・マイカ・ホールディングス株式の価値は、同社の保有する当社株式価値とほぼ等しく、当社株式の価値に連動すると考えられると助言を受けました。
② 算定に関する事項 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態の状況については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。2019/04/05 10:34
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は63,173,499千円となり、前連結会計年度末に比べ2,158,209千円増加いたしました。これは主に中古マンションへの投資を積極的に行った結果、販売用不動産が1,197,053千円増加したことによるものであります。固定資産は1,011,386千円となり、前連結会計年度末に比べ1,506,967千円減少いたしました。これは主にインベストメント事業での保有物件売却に伴う販売用不動産への振替を行った結果、有形固定資産が1,504,044千円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2019/04/05 10:34
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。これに伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表は当該会計基準の改正等を遡って適用した後の数値となっております。