有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自平成28年9月1日 至平成29年5月31日)2017/07/18 14:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 以上の施策を通じた収益性の改善により、安定的な利益の確保と財務体質の改善を図ってまいります。2017/07/18 14:37
しかしながら、各施策については、推進途中で不確定な要素が存在することに加え、安定的な売上高の確保は外的要因に依存する部分が大きく、売上の進捗が思わしくない場合には手元流動性が低下する可能性があり、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を連結財務諸表に反映しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間においては、一部のソフトウェア及びのれんについての減損を行ったこと及び本社事務所の移転をしたこと等による固定資産の減損を行ったこと等により特別損失として239百万円計上しております。2017/07/18 14:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,178百万円、営業損失は314百万円、経常損失は340百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は582百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。