建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年8月31日
- 3616万
- 2019年8月31日 +318.28%
- 1億5125万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/11/13 15:32
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都渋谷区ほか 連結子会社㈱渋谷肉横丁の飲食関連事業 商標権 114,584千円 栃木県足利市 連結子会社㈲武藤製作所の事業用資産 建物及び構築物等 7,865千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/11/13 15:32
当連結会計年度末における総資産は2,090百万円となり、前連結会計年度末に比べ235百万円増加しました。これは主に、現金及び預金や建物及び構築物の増加によるものであります。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- (2) 飲食関連事業2024/11/13 15:32
当連結会計年度の設備投資等は、建物及び構築物の取得102,685千円、のれん194,762千円を主として、総額312,313千円となりました。
(3) 全社(共通) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/13 15:32
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~12年