THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 4250万
- 2009年8月31日 -16.02%
- 3569万
- 2010年8月31日 -3.48%
- 3445万
- 2011年8月31日 -38.1%
- 2132万
- 2012年8月31日 +22.53%
- 2613万
- 2013年8月31日 -16.63%
- 2178万
- 2014年8月31日 -100%
- 0
- 2016年8月31日
- 1935万
- 2017年8月31日 -13.93%
- 1666万
- 2018年8月31日 +117.04%
- 3616万
- 2019年8月31日 +318.28%
- 1億5125万
- 2020年8月31日 -43.2%
- 8591万
- 2021年8月31日 -11.91%
- 7568万
- 2022年8月31日 -87.16%
- 971万
- 2023年8月31日 +164.8%
- 2573万
- 2024年8月31日 +489.98%
- 1億5183万
- 2025年8月31日 -83.32%
- 2532万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/28 16:18
建物及び構築物 2~47年
工具、器具及び備品 2~8年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 主な増加2025/11/28 16:18
(1) 建物及び構築物 建物の購入 1,992 千円 (2) 工具、器具及び備品 PC等備品の購入 654 千円 (3) 土地 土地の購入 19,691 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2025/11/28 16:18
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 2,473千円 山口県宇部市 連結子会社㈱宇部整環リサイクルセンター 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 45,000千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、全社における建物及び構築物、工具、器具及び備品2,473千円、株式譲渡による除外しました連結子会社㈱宇部整環リサイクルセンターの建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等45,000千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/11/28 16:18
当連結会計年度末における流動資産は1,735百万円となり、前連結会計年度末に比べ915百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が651百万円、商品及び製品が202百万円、売掛金が53百万円増加したことによるものであります。固定資産は738百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円増加いたしました。これは主に投資その他の資産が277百万円、無形固定資産が88百万円増加し、有形固定資産における土地が231百万円、建物及び構築物が126百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,473百万円となり、前連結会計年度末に比べ939百万円増加いたしました。