建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年8月31日
- 971万
- 2023年8月31日 +164.8%
- 2573万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/01/22 15:39
建物及び構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/01/22 15:39
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 71,499千円 東京都千代田区ほか 連結子会社㈱渋谷肉横丁の飲食関連事業 のれん 158,758千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物58,644千円、工具、器具及び備品4,191千円、ソフトウェア仮勘定8,159千円、ソフトウェア503千円、のれん158,758千円であります。