建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年8月31日
- 2573万
- 2024年8月31日 +489.98%
- 1億5183万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/29 16:37
建物及び構築物 2~20年
工具、器具及び備品 2~8年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2024/11/29 16:37
資産のグルーピングは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都新宿区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 670千円 東京都千代田区ほか 連結子会社㈱渋谷肉横丁の飲食関連事業 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウェア等 10,747千円
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産または資産グループについて、回収可能性を考慮し減損損失を認識し、特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物9,656千円、工具、器具及び備品833千円、ソフトウェア670千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/11/29 16:37
当連結会計年度末における流動資産は820百万円となり、前連結会計年度末に比べ10百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が75百万円増加し、その他流動資産が59百万円、前払費用が4百万円減少したことによるものであります。固定資産は713百万円となり、前連結会計年度末に比べ190百万円増加いたしました。これは主に土地が231百万円、建物及び構築物が126百万円、貸倒引当金が76百万円増加し、ソフトウエア仮勘定が93百万円、商標権が13百万円、関係会社株式5百万円、投資その他の資産のその他が4百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,534百万円となり、前連結会計年度末に比べ180百万円増加いたしました。 - #4 設備投資等の概要
- (3) 産業廃棄物処理事業2024/11/29 16:37
当連結会計年度の設備投資等は、産業廃棄物処理事業を開始するための土地、建物及び構築物の資産取得並びに建設仮勘定を主として、総額722,985千円となりました。
(4) その他