建物(純額)
連結
- 2016年12月31日
- 2億3447万
- 2017年12月31日 -10.73%
- 2億931万
個別
- 2016年12月31日
- 2億3063万
- 2017年12月31日 -10.19%
- 2億713万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ① 有形固定資産2018/11/14 14:03
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/11/14 14:03
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 32,580千円 -千円 土地 53,049 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、本社改装費用、グループ本部、京都局の新設費用です。2018/11/14 14:03
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)2018/11/14 14:03
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準とした資産のグルーピングを行い、事業の用に供していない資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。場所 用途 種類 東京都中央区 店舗設備 建物付属設備
当社子会社(株式会社はかた匠工芸)に係る店舗設備については、継続的な黒字化が不確実なため、当該設備の帳簿価格を回収不能価格まで減額し、当該減少額13,559千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2018/11/14 14:03
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。