建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 1億4854万
- 2020年12月31日 -25.1%
- 1億1125万
個別
- 2019年12月31日
- 1億4148万
- 2020年12月31日 -25.79%
- 1億499万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ①有形固定資産2021/03/31 10:42
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/03/31 10:42
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失額 宮城県仙台市青葉区 店舗設備 建物等 10,911千円 埼玉県さいたま市中央区 店舗設備 建物等 10,071千円 千葉県船橋市 店舗設備 建物等 5,457千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に事業所を基準とした資産のグルーピングを行っております。また、本社等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としてグルーピングしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/31 10:42
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。