建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 1061万
- 2014年9月30日 -12.16%
- 932万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2014/12/26 15:33
2.上記営業所等においては、一部他の者から建物の賃借を行なっており、年間の賃借料は52,185千円であります。
3.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(嘱託社員及び人材会社からの派遣社員)は、当事業年度の平均人員を()外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び工具、器具及び備品のうち金型については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・10~20年
工具、器具及び備品・・2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法2014/12/26 15:33 - #3 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 3.ナチュラルグリーンリゾート株式会社(当社役員である田村隆盛の近親者が100%を所有)との取引2014/12/26 15:33
建物の賃借料に関しては、不動産鑑定士の評価額等を参考に決定しております。
ホテル施設の利用に関しては、一般の取引条件と同様に決定しております。