営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 4793万
- 2019年9月30日 +599.26%
- 3億3516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:06
当事業年度(自2018年10月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/04/20 13:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高に関しては、2,218,381千円(前事業年度比15.5%増)と、前事業年度に比べ増加いたしました。これは、軽減税率対策補助金の追い風などにより、「飲食店経営管理システム(R)」、「自動発注システム」の需要が急拡大したことにより、ASP/パッケージシステム事業の売上高が1,559,709千円(前事業年度比30.7%増)と大幅に増加したことなどによるものであります。2020/04/20 13:06
(売上総利益・営業利益)
2015年9月期から「飲食店経営管理システム(R)」の大幅バージョンアップを行い「自動発注システム」を主力とし、同システムの特許を取得するなど、高粗利であるソフトウェア販売に比重を置く政策にシフトしたことにより、サービス自体の収益性は高まっております。そうした中、2019年10月の軽減税率制度の実施における自動発注システムなどのソフトウェア需要増により、順調に販売を伸ばした結果、売上総利益1,150,347千円(前事業年度比45.7%増)、営業利益335,163千円(前事業年度比599.3%増)となりました。