無形固定資産
個別
- 2016年9月30日
- 2億4050万
- 2017年9月30日 +22.64%
- 2億9495万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当期償却額としております。
特許権については、定額法を採用しております。
のれんについては、定額法を採用しております。2020/04/20 13:15 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/04/20 13:15
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、597,062千円(前事業年度は使用した資金234,855千円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出473,382千円及び無形固定資産の取得による支出127,906千円による資金の減少によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、363,081千円の収入であり、減価償却費121,481千円の計上、売上債権107,621千円の減少及び税引前当期純利益94,944千円の計上などにより、前事業年度に比べ186,724千円(前事業年度176,357千円の収入)の収入増となりました。2020/04/20 13:15
投資活動によるキャッシュ・フローは597,062千円の支出であり、有形固定資産の取得による支出473,382千円及び無形固定資産の取得による支出127,906千円による資金の減少などにより、前事業年度に比べ362,207千円(前事業年度234,855千円の支出)の支出増となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、253,752千円の収入であり、短期借入金の返済による支出133,000千円(純額)があった一方で、長期借入れによる収入446,000千円(純額)による資金の増加などにより、前事業年度に比べ265,038千円(前事業年度11,286千円の支出)の支出減となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品・・2~10年2020/04/20 13:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。