ソフトウエア
個別
- 2021年9月30日
- 3億1228万
- 2022年9月30日 -39.72%
- 1億8825万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2023/03/23 15:47
2.上記営業所等においては、一部他の者から建物の賃借を行なっており、年間の賃借料は36,645千円であります。 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/23 15:47
(注)「その他」の区分は、サプライ品、機器修理費用を含んでおります。報告セグメント 合計 ASPサービス事業 ホテル関連事業 ソフトウエアの販売 112,458 - 112,458 ASP初期導入サービス 10,212 - 10,212
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※4 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2023/03/23 15:47
区分 前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 工具、器具及び備品 △5,682千円 △13,861千円 ソフトウエア △5,042千円 △8,452千円 ソフトウエア仮勘定 △107,587千円 △28,610千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/03/23 15:47
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。ソフトウエア仮勘定 飲食店経営管理システム(R)等の製品開発 36,845 千円 配膳・除菌ロボット等の製品開発 27,140 千円
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 高粗利の「飲食店経営管理システム(R)」「自動発注システム」や、コロナ禍においても需要のある、コロナ禍対策製品(配膳AIロボット、除菌AIロボット、ウイルスゲート・ショット、セルフショット)への経営資源の集中2023/03/23 15:47
② ハードウエア専用機型から安価な汎用機型にシフトし、ソフトウエア開発販売へ主軸とする代理店販売体制に移行、 収益力の向上の実施
また、当社は2020年11月27日付で開示いたしました「2021年9月期~2023年9月期中期経営計画」を2022年9月期におきましては、新型コロナウイルス感染症のリスクが継続することを前提に、改めて中期経営計画を見直し、2021年12月2日付「事業計画及び成長可能性に関する事項」及び2021年12月7日付「(訂正)「事業計画及び成長可能性に関する事項」の一部訂正について」にて開示いたしました。新たな中期計画を実行していく上で、2022年9月期以降においては、飲食店向けシステム商材に加え、コロナ禍対策商材を拡充し、対象顧客は外食業界に限らず、多様な業種・業界に対して新たな市場開拓を行うため、下記の4つの施策を設定し、事業基盤の確率と業績向上に向けて展開していまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 財政状態の分析2023/03/23 15:47
当事業年度における資産につきましては、流動資産が前事業年度末と比較して210,941千円減少し、473,531千円となりました。これは主に、商品112,373千円、前渡金59,910千円の減少などによるものです。固定資産は前事業年度末と比較して159,783千円減少し、950,098千円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定20,270千円の増加などの一方で、ソフトウエア124,028千円の減少などによるものであります。
負債につきましては、流動負債が前事業年度末と比較して6,211千円減少し、876,594千円となりました。これは主に、未払消費税等7,976千円の増加などの一方で、短期借入金49,151千円の減少などによるものです。固定負債は、前事業年度末と比較して83,300千円増加し、970,949千円となりました。これは主に長期借入金125,634千円の 増加、社債41,000千円の減少などによるものであります。