ソフトウエア
個別
- 2022年9月30日
- 1億8825万
- 2023年6月30日 +19.7%
- 2億2535万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:01
(注)「その他」の区分は、サプライ品、機器修理費用を含んでおります。報告セグメント 合計 ASPサービス事業 ホテル関連事業 ソフトウエアの販売 79,987 - 79,987 ASP初期導入サービス 8,264 - 8,264
当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2023/08/10 15:01
当第3四半期会計期間末における総資産は1,499,564千円となり、前事業年度末に比べ72,618千円増加いたしました。これは主に、売掛金107,060千円、ソフトウエア37,094千円の増加などによるものであります。
負債合計は1,705,687千円となり、前事業年度末に比べ141,856千円減少いたしました。これは主に、長期借入金95,592千円、社債20,500千円などの減少などによるものであります。 - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
- ① 高粗利の「飲食店経営管理システム(R)」「自動発注システム」や、コロナ禍においても需要のある、コロナ禍対策製品(配膳AIロボット、除菌AIロボット、ウイルスゲート・ショット、セルフショット)への経営資源の集中2023/08/10 15:01
② ハードウエア専用機型から安価な汎用機型にシフトし、ソフトウエア開発販売へ主軸とする代理店販売体制に移行、収益力の向上の実施
また、当社は前事業年度の計画が期ズレとなったことで、新型コロナウイルス感染症のリスクが継続することを前提に、改めて中期経営計画を見直し、2022年12月28日付「事業計画及び成長可能性に関する事項」にて開示いたしました。引き続き、2023年9月期以降においても、飲食店向けシステム商材に加え、コロナ禍対策商材を拡充し、対象顧客は外食業界に限らず、多様な業種・業界に対して新たな市場開拓を行うため、下記の4つの施策を継続的に遂行し、事業基盤の確率と業績向上に向けて取り組んでおります。