四半期報告書-第27期第2四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業の不調の結果、手許資金が減少しております。
また、当社は、第24期、第25期、第26期の財務諸表を訂正し、第25期において減損損失の計上により多額の当期純損失を計上したこと及び当第2四半期累計期間においても多額の四半期純損失を計上したこと等により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が存在しております。
しかしながら、主要取引銀行の支援体制も十分に確保され問題なく借り入れができていること等により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、引き続き営業活動に支障がでる可能性が想定され、経営成績に影響を及ぼす場合があります。
当該重要事象等を解消し、財務基盤安定化に向けた対応策は「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載の通りです。
また、当社は、第24期、第25期、第26期の財務諸表を訂正し、第25期において減損損失の計上により多額の当期純損失を計上したこと及び当第2四半期累計期間においても多額の四半期純損失を計上したこと等により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が存在しております。
しかしながら、主要取引銀行の支援体制も十分に確保され問題なく借り入れができていること等により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、引き続き営業活動に支障がでる可能性が想定され、経営成績に影響を及ぼす場合があります。
当該重要事象等を解消し、財務基盤安定化に向けた対応策は「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 重要事象等及び当該事象を解消し又は改善するための対応策」に記載の通りです。