四半期報告書-第30期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めておりません。
1株当たり四半期純利益又は純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期累計期間 (自 2021年10月1日 至 2021年12月31日) | 当第1四半期累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり四半期純利益又は純損失(△) | △22円39銭 | 35円08銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益又は純損失(△)(千円) | △62,032 | 119,469 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益又は純損失(△)(千円) | △62,032 | 119,469 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,770,736 | 3,405,491 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)1.前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めておりません。