大和コンピューター(3816)の売上高 - ソフトウェア開発関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 8億6374万
- 2015年1月31日 +4.76%
- 9億482万
- 2016年1月31日 +3.9%
- 9億4008万
- 2017年1月31日 -6.02%
- 8億8352万
- 2018年1月31日 -3.3%
- 8億5438万
- 2019年1月31日 +11.55%
- 9億5304万
- 2020年1月31日 +15.31%
- 10億9895万
- 2021年1月31日 -14.98%
- 9億3433万
- 2022年1月31日 +22.59%
- 11億4540万
- 2023年1月31日 -11.05%
- 10億1880万
- 2024年1月31日 +25.94%
- 12億8312万
- 2025年1月31日 -6.82%
- 11億9562万
- 2026年1月31日 -0.57%
- 11億8883万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年1月31日)2024/03/14 11:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2024/03/14 11:03
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が堅調に推移したことから、1,643百万円(前年同期比23.5%増)となり、売上総利益は、売上高の増加に伴い575百万円(前年同期比28.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、経費等の節減に努め246百万円(前年同期比19.3%増)におさめ、営業利益は329百万円(前年同期比36.7%増)となりました。経常利益につきましては、営業外収益が16百万円であったことから、345百万円(前年同期比43.5%増)となりました。また、連結子会社である浅小井農園㈱において減損損失を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は288百万円(前年同期比20.0%増)、税金費用は114百万円(前年同期比47.2%増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。