3816 大和コンピューター

3816
2026/05/01
時価
45億円
PER 予
23.81倍
2010年以降
4.55-40.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.28-3.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.65%
ROE 予
3.5%
ROA 予
2.99%
資料
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大和コンピューター(3816)の売上高 - ソフトウェア開発関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年7月31日
16億3261万
2013年10月31日 -77.43%
3億6850万
2014年1月31日 +134.39%
8億6374万
2014年4月30日 +60.13%
13億8309万
2014年7月31日 +30.87%
18億1008万
2014年10月31日 -75.55%
4億4262万
2015年1月31日 +104.42%
9億482万
2015年4月30日 +52.56%
13億8036万
2015年7月31日 +37.48%
18億9766万
2015年10月31日 -76.05%
4億5442万
2016年1月31日 +106.87%
9億4008万
2016年4月30日 +47.75%
13億8898万
2016年7月31日 +33.02%
18億4764万
2016年10月31日 -77.96%
4億725万
2017年1月31日 +116.95%
8億8352万
2017年4月30日 +44.95%
12億8067万
2017年7月31日 +35.39%
17億3385万
2017年10月31日 -75.88%
4億1814万
2018年1月31日 +104.33%
8億5438万
2018年4月30日 +53.03%
13億745万
2018年7月31日 +35.61%
17億7299万
2018年10月31日 -74.44%
4億5314万
2019年1月31日 +110.32%
9億5304万
2019年4月30日 +55.71%
14億8401万
2019年7月31日 +38.33%
20億5282万
2019年10月31日 -74.21%
5億2941万
2020年1月31日 +107.58%
10億9895万
2020年4月30日 +49.39%
16億4177万
2020年7月31日 +31.41%
21億5748万
2020年10月31日 -78.21%
4億7005万
2021年1月31日 +98.77%
9億3433万
2021年4月30日 +52.3%
14億2298万
2021年7月31日 +37.33%
19億5423万
2021年10月31日 -73.25%
5億2283万
2022年1月31日 +119.08%
11億4540万
2022年4月30日 +50.8%
17億2725万
2022年7月31日 +28.81%
22億2481万
2022年10月31日 -78.6%
4億7620万
2023年1月31日 +113.94%
10億1880万
2023年4月30日 +60.21%
16億3226万
2023年7月31日 +42.15%
23億2029万
2023年10月31日 -71.4%
6億6350万
2024年1月31日 +93.39%
12億8312万
2024年4月30日 +46.73%
18億8268万
2024年7月31日 +34.17%
25億2598万
2025年1月31日 -52.67%
11億9562万
2025年7月31日 +100.52%
23億9751万
2026年1月31日 -50.41%
11億8883万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,579,7213,204,763
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)316,096619,334
2025/10/29 14:55
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「サービスインテグレーション事業」は、SaaS型によるソフトウェアサービスの提供、及び関連するシステム/ソフトウェアのコンサルティングから設計・開発・導入、保守、ハードウェア販売/導入、サプライ供給などにより、導入システムや企業活動をトータルにサポートしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/10/29 14:55
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
SCSK㈱997,349ソフトウェア開発関連事業
㈱大塚商会640,861ソフトウェア開発関連事業
2025/10/29 14:55
#4 事業の内容
具体的な事業の内容は、以下のとおりであります。
(1)ソフトウェア開発関連事業
顧客より請け負った受託開発業務を中心に、システム/ソフトウェアの設計・開発・導入、保守などのサービスを提供すること、及びソフトウェア開発プロセスの改善・CMMI導入コンサルテーションを提供することで、顧客の企業活動をサポートしております。
2025/10/29 14:55
#5 会計方針に関する事項(連結)
③ プログラム保証引当金
当社は、販売済ソフトウェア製品の保証期間中における補修費にあてるため、売上高に対する過去の実績率及び個別案件に対する見込額を計上しております。
④ 受注損失引当金
2025/10/29 14:55
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/10/29 14:55
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、情報システムの構築・稼働までを事業領域とする「ソフトウェア開発関連事業」と、SaaS型ソフトウェアサービス等を事業領域とする「サービスインテグレーション事業」を主な事業としております。
従って、当社は、「ソフトウェア開発関連事業」及び「サービスインテグレーション事業」を報告セグメントとしております。
2025/10/29 14:55
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/10/29 14:55
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年7月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ソフトウェア開発関連事業136
サービスインテグレーション事業27
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満のため、臨時従業員数の記載を省略しております。
2025/10/29 14:55
#10 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
㈱大塚商会166,605176,345(保有目的)当社の主要顧客であり、同社のパッケージ「SMILE」シリーズに原本開発から長きに渡り関与させて頂いており、これまでの多くの実績から得たノウハウを活かした開発を進めるなど、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。(業務提携等の概要)該当事項はありません。(定量的な保有効果)同社の当社グループ売上高に占める割合はこの3年間23.2%、22.1%、20.0%と受注案件の立ち上げ時期による変動はあるものの、取引は安定的に推移しております。保有の合理性については、企業価値を向上させるための中長期的な視点に立ち、安定的な事業関係や取引関係の強化、維持等の観点から、3年間の取引先実績の推移、当社グループ売上高に占める割合等を取締役会にて年1回検証し、保有の可否判断を行っております。
477,741587,408
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
該当事項はありません。
2025/10/29 14:55
#11 研究開発活動
セグメント別の研究開発の状況は、以下のとおりであります。
(1)ソフトウェア開発関連事業
該当事項はありません。
2025/10/29 14:55
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、次のとおりとなりました。
売上高は3,204百万円(前期比2.6%減)、売上総利益は1,052百万円(前期比0.7%減)、販売費及び一般管理費は481百万円(前期比2.7%減)、営業利益は571百万円(前期比1.2%増)となりました。投資有価証券売却益を26百万円計上したことにより営業外収益が53百万円、為替差損が4百万円であったことから営業外費用が5百万円となり、経常利益は619百万円(前期比3.1%増)となりました。税金等調整前当期純利益は、前期計上していた連結子会社である浅小井農園㈱の減損損失がなくなり619百万円(前期比13.8%増)となりました。税金費用は201百万円(前期比0.1%減)となり、その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は417百万円(前期比22.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2025/10/29 14:55
#13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額(検収済みの案件を除く。)
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高87,771314,219
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)受注制作のソフトウェアに係る収益認識」に記載した内容と同一であります。
2025/10/29 14:55
#14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(検収済みの案件を除く。)
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高87,771314,219
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
① 算出方法
2025/10/29 14:55
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)プログラム保証引当金
販売済ソフトウェア製品の保証期間中における補修費にあてるため、売上高に対する過去の実績率及び個別案件に対する見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
2025/10/29 14:55
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日)当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日)
売上高101,375千円91,367千円
仕入高、外注費41,98549,121
2025/10/29 14:55
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/10/29 14:55

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