営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 7643万
- 2015年10月31日 -13.68%
- 6598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2015/12/14 11:21
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年8月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/14 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2015/12/14 11:21
売上高は、システム開発案件の受注が堅調であったことから530百万円(前年同期比4.1%増)、売上原価は、外注費の増加により373百万円(前年同期比11.9%増)となり、売上総利益は156百万円(前年同期比10.7%減)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が、90百万円(前年同期比8.5%減)となり、その結果、65百万円(前年同期比13.7%減)となりました。経常利益については、営業外収益が2百万円、営業外費用は1百万円となり、その結果、66百万円(前年同期比15.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が66百万円(前年同期比15.6%減)、税金費用は24百万円(前年同期比15.4%減)となり、その結果、42百万円(前年同期比15.8%減)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。