大和コンピューター(3816)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年10月31日
- 111万
- 2010年10月31日 +33.12%
- 147万
- 2011年10月31日 +999.99%
- 6470万
- 2012年10月31日 +8.01%
- 6988万
- 2013年10月31日 +6.98%
- 7476万
- 2014年10月31日 +2.24%
- 7643万
- 2015年10月31日 -13.68%
- 6598万
- 2016年10月31日 +15.07%
- 7592万
- 2017年10月31日 +20.19%
- 9125万
- 2018年10月31日 +14.6%
- 1億457万
- 2019年10月31日 +55.58%
- 1億6269万
- 2020年10月31日 -13.5%
- 1億4072万
- 2021年10月31日 +2.25%
- 1億4390万
- 2022年10月31日 -30.3%
- 1億29万
- 2023年10月31日 +88.87%
- 1億8941万
- 2024年10月31日 -29.48%
- 1億3357万
- 2025年10月31日 -72.42%
- 3683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。2023/12/14 11:34
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/14 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2023/12/14 11:34
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が堅調に推移したことから、823百万円(前年同期比31.3%増)となり、売上総利益は、売上高の増加に伴い売上原価も増加したものの、開発の効率化により、312百万円(前年同期比52.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、経費等の削減により122百万円(前年同期比16.9%増)におさめ、営業利益は189百万円(前年同期比88.9%増)となり、経常利益については、営業外収益が16百万円であったことから、205百万円(前年同期比66.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が205百万円(前年同期比66.7%増)、税金費用は68百万円(前年同期比67.9%増)となり、その結果、136百万円(前年同期比66.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。