営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 9125万
- 2018年10月31日 +14.6%
- 1億457万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2018/12/14 13:37
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2018年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/14 13:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当連結会計年度における経営成績は、次のとおりとなりました。2018/12/14 13:37
売上高は、ソフトウェア開発関連の売上が堅調で578百万円(前年同期比2.0%増)、売上総利益は、売上高が増加したことにより201百万円(前年同期比6.5%増)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が96百万円(前年同期比1.1%減)であったことから、104百万円(前年同期比14.6%増)となりました。経常利益については、営業外収益が4百万円となり、その結果、108百万円(前年同期比15.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が108百万円(前年同期比15.2%増)、税金費用は35百万円(前年同期比14.0%増)となり、その結果、72百万円(前年同期比15.8%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。