営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 1億457万
- 2019年10月31日 +55.58%
- 1億6269万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。2019/12/13 11:24
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2019年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/13 11:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2019/12/13 11:24
売上高は、ソフトウェア開発関連の売上が堅調で699百万円(前年同期比20.9%増)、売上総利益は、ソフトウェア開発の売上高の増加と採算性が向上したことにより262百万円(前年同期比30.3%増)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が99百万円(前年同期比3.0%増)であり、162百万円(前年同期比55.6%増)となりました。経常利益については、営業外収益が4百万円であったことから、166百万円(前年同期比53.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が166百万円(前年同期比53.5%増)、税金費用は56百万円(前年同期比56.3%増)となり、その結果、110百万円(前年同期比52.1%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。