大和コンピューター(3816)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年1月31日
- 3531万
- 2011年1月31日 +26.25%
- 4458万
- 2012年1月31日 +152.64%
- 1億1264万
- 2013年1月31日 +63.47%
- 1億8414万
- 2014年1月31日 +15.94%
- 2億1350万
- 2015年1月31日 -15.46%
- 1億8049万
- 2016年1月31日 +1.62%
- 1億8342万
- 2017年1月31日 -19.03%
- 1億4851万
- 2018年1月31日 +12.13%
- 1億6653万
- 2019年1月31日 +21.46%
- 2億226万
- 2020年1月31日 +37.49%
- 2億7809万
- 2021年1月31日 -5.69%
- 2億6228万
- 2022年1月31日 +6.19%
- 2億7853万
- 2023年1月31日 -13.33%
- 2億4139万
- 2024年1月31日 +36.7%
- 3億2999万
- 2025年1月31日 -6.62%
- 3億813万
- 2026年1月31日 -78.36%
- 6669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。2024/03/14 11:03
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/14 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2024/03/14 11:03
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が堅調に推移したことから、1,643百万円(前年同期比23.5%増)となり、売上総利益は、売上高の増加に伴い575百万円(前年同期比28.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、経費等の節減に努め246百万円(前年同期比19.3%増)におさめ、営業利益は329百万円(前年同期比36.7%増)となりました。経常利益につきましては、営業外収益が16百万円であったことから、345百万円(前年同期比43.5%増)となりました。また、連結子会社である浅小井農園㈱において減損損失を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は288百万円(前年同期比20.0%増)、税金費用は114百万円(前年同期比47.2%増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。