営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年1月31日
- 2億1350万
- 2015年1月31日 -15.46%
- 1億8049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/03/13 10:17
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/13 10:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2015/03/13 10:17
売上高は1,049百万円(前年同期比1.6%増)、売上原価は671百万円(前年同期比6.7%増)となり、売上総利益は377百万円(前年同期比6.5%減)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費は、人件費等が増加したことにより197百万円(前年同期比3.6%増)となり、その結果、180百万円(前年同期比15.5%減)となりました。経常利益については、営業外収益が8百万円、営業外費用は1百万円となり、その結果、186百万円(前年同期比17.4%減)となりました。四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が186百万円(前年同期比17.3%減)、税金費用は68百万円(前年同期比26.5%減)となり、その結果、118百万円(前年同期比10.9%減)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。