大和コンピューター(3816)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年4月30日
- 9132万
- 2011年4月30日 -4.82%
- 8692万
- 2012年4月30日 +84.16%
- 1億6007万
- 2013年4月30日 +51.5%
- 2億4250万
- 2014年4月30日 +37.72%
- 3億3397万
- 2015年4月30日 -3.64%
- 3億2182万
- 2016年4月30日 -21.83%
- 2億5157万
- 2017年4月30日 -7.28%
- 2億3326万
- 2018年4月30日 +9.4%
- 2億5518万
- 2019年4月30日 +32.52%
- 3億3817万
- 2020年4月30日 +18.06%
- 3億9924万
- 2021年4月30日 +0.09%
- 3億9962万
- 2022年4月30日 +2.25%
- 4億861万
- 2023年4月30日 +0.47%
- 4億1053万
- 2024年4月30日 +11.01%
- 4億5572万
- 2025年4月30日 -2.92%
- 4億4241万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。2024/06/14 10:35
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年8月1日 至 2024年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 10:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2024/06/14 10:35
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が堅調に推移したことから、2,457百万円(前年同期比15.9%増)となり、売上総利益は、売上高の増加に伴い818百万円(前年同期比12.4%増)となりました。販売費及び一般管理費は363百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は455百万円(前年同期比11.0%増)となりました。経常利益につきましては、営業外収益が47百万円、営業外費用が6百万円であったことから、496百万円(前年同期比16.2%増)となりました。また、連結子会社である浅小井農園㈱において減損損失を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は439百万円(前年同期比2.9%増)、税金費用は170百万円(前年同期比14.6%増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は268百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。