営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年4月30日
- 3億9924万
- 2021年4月30日 +0.09%
- 3億9962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。2021/06/14 10:11
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/14 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2021/06/14 10:11
売上高は、ソフトウェア開発関連でのIT投資予算の縮小や新規プロジェクトの遅延等の影響により、1,934百万円(前年同期比8.1%減)であったもののソフトウェア開発関連の内製比率の向上により外注費が減少し、売上総利益は、716百万円(前年同期比1.5%増)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が316百万円(前年同期比3.2%増)であり、399百万円(前年同期比0.1%増)となりました。経常利益については、営業外収益が32百万円、営業外費用が2百万円であったことから、429百万円(前年同期比4.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が429百万円(前年同期比4.2%増)、税金費用は149百万円(前年同期比5.7%増)となり、その結果、280百万円(前年同期比3.4%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。