営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 1億8342万
- 2017年1月31日 -19.03%
- 1億4851万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2017/03/14 10:03
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/14 10:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2017/03/14 10:03
売上高は、サービスインテグレーション事業関連の受注が堅調で1,122百万円(前年同期比0.7%増)、売上総利益は、ソフトウェア開発関連事業の売上高の減少及び利益率の低下の影響により345百万円(前年同期比6.2%減)となりました。営業利益については、研究開発費の増加により販売費及び一般管理費が、196百万円(前年同期比6.5%増)となり、その結果、148百万円(前年同期比19.0%減)となりました。経常利益については、営業外収益が9百万円となり、その結果、156百万円(前年同期比15.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が156百万円(前年同期比15.7%減)、税金費用は51百万円(前年同期比21.4%減)となり、その結果、105百万円(前年同期比12.6%減)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。