営業外収益
連結
- 2018年1月31日
- 357万
- 2019年1月31日 +13.03%
- 404万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2019/03/14 9:49
売上高は、ソフトウェア開発関連の売上が堅調で1,206百万円(前年同期比0.4%増)、売上総利益は、ソフトウェア開発の売上高の増加と採算性が向上したことにより401百万円(前年同期比9.9%増)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が198百万円(前年同期比0.2%増)であったことから、202百万円(前年同期比21.5%増)となりました。経常利益については、営業外収益が4百万円となり、その結果、204百万円(前年同期比20.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が204百万円(前年同期比20.8%増)、税金費用は67百万円(前年同期比23.8%増)となり、その結果、136百万円(前年同期比19.4%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。