営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年7月31日
- 4億7159万
- 2023年7月31日 +6.79%
- 5億361万
個別
- 2022年7月31日
- 4億4617万
- 2023年7月31日 +10.28%
- 4億9205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2023/10/30 15:37
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
(3) 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2023/10/30 15:37 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/10/30 15:37
(概算額の算定方法)売上高 75,321千円 営業利益 △54,682 経常利益 △51,551
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の企業結合日まで(2022年8月1日から2023年4月30日)の被取得企業の売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/10/30 15:37
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/10/30 15:37
当社グループは、売上総利益及び営業利益を経営指標の一つとしており、適正な利益の確保と継続的な拡大を経営目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、次のとおりとなりました。2023/10/30 15:37
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が今期の後半から堅調に推移したことから、3,005百万円(前期比4.4%増)、売上総利益は960百万円(前期比7.4%増)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が457百万円(前期比8.1%増)であり、503百万円(前期比6.8%増)となりました。経常利益については、営業外収益が32百万円、営業外費用が20百万円であったことから、515百万円(前期比1.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、税金等調整前当期純利益が515百万円(前期比1.6%増)、税金費用は186百万円(前期比11.0%増)となり、その結果、329百万円(前期比3.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。