- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額4,283千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,408千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/06/29 10:04- #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△609,757千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額5,371,409千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(3)減価償却費の調整額5,277千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,161千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 10:04 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
事務所用設備(器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアであります。
2015/06/29 10:04- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。2015/06/29 10:04 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は19,694千円(前事業年度は57,806千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得38,207千円、差入保証金の差入18,287千円により資金が減少した一方、投資有価証券の売却33,329千円により資金が増加したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/06/29 10:04- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、967,748千円の増加となり、これは主に現金及び預金が634,741千円、売掛金が354,866千円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、586千円の増加となり、これは主に投資有価証券が66,813千円増加した一方、繰延税金資産が21,985千円、有形固定資産が36,741千円、無形固定資産が12,056千円それぞれ減少したことによるものであります。
負債につきましては、2,921,620千円となり、前事業年度末に比べ386,685千円の増加となりました。
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