営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 4億3695万
- 2016年9月30日 +40.95%
- 6億1587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△356,335千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2016/11/10 14:24
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 14:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は、既存顧客における業務領域の拡大や新規顧客の開拓、およびサービスの付加価値向上のため、提案力の強化、業務品質および生産性の向上、技術者の確保・育成等の施策を進めました。また、戦略分野であるCAE(Computer Aided Engineering)事業や、ERP(Enterprise Resource Planning)ソリューション事業、クラウドを活用したIT基盤導入ソリューション等の拡大にも引き続き注力しております。2016/11/10 14:24
この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、金融業におけるシステム統合・更改案件、新規ビジネス構築のためのシステム開発案件、製造業向けの基幹システム更改案件といったソフトウェア開発事業が順調に推移し、売上高は7,640,044千円(前年同四半期比9.1%増)、営業利益は615,871千円(前年同四半期比40.9%増)、経常利益は630,189千円(前年同四半期比38.9%増)、四半期純利益は429,638千円(前年同四半期比45.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。