営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 9億7255万
- 2017年12月31日 +11.58%
- 10億8518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△512,035千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2018/02/09 14:04
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 14:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は主力の金融機関をはじめ製造業や運輸業向けの各種業務システム開発等に注力する一方で、AI活用サービス、RPAアプリケーション、クラウド、データ解析等の分野での高付加価値サービスへの取り組みを進めました。2018/02/09 14:04
この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、主にソフトウェア開発事業が順調に推移し、売上高は 11,907,254千円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は1,085,184千円(前年同四半期比11.6%増)、経常利益は 1,095,937千円(前年同四半期比10.7%増)、四半期純利益は746,225千円(前年同四半期比3.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。