純資産
連結
- 2017年3月31日
- 196億7400万
- 2018年3月31日 +8.97%
- 214億3800万
- 2019年3月31日 -0.29%
- 213億7500万
個別
- 2017年3月31日
- 76億7800万
- 2018年3月31日 +6.38%
- 81億6800万
- 2019年3月31日 -2.23%
- 79億8600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 16:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ840百万円減少し、15,477百万円となりました。2019/06/21 16:40
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ63百万円減少し、21,375百万円となりました。
b.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/21 16:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産および負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/21 16:40 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/21 16:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産および負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/21 16:40
決算日の市場価格等による時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年4月1日2019/06/21 16:40
至 2019年3月31日) (注) 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 1,737.59 円 1株当たり当期純利益 168.07 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 167.12 円 1株当たり純資産額 1,730.60 円 1株当たり当期純利益 164.14 円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 164.08 円