経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 44億6900万
- 2020年3月31日 +10.79%
- 49億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 14億1600万
- 2020年3月31日 +57.27%
- 22億2700万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 名称:第17回新株予約権2020/07/09 9:47
※当事業年度の末日(2020年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2020年6月30日)にかけて変更された事項についてはないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日( ( )内は取締役会決議日) 2019年6月21日(2019年8月8日) 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 2,640資本組入額 1,320 新株予約権の行使の条件 ※ (注)4対象決算期間:2020年3月期行使基準目標値:連結経常利益57億円以上又は親会社株主に帰属する当期純利益34億円以上 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ (注)4,5
(注)1.新株予約権1個当たりの目的たる株式の数は200株とする。ただし、2.に定める株式の数の調整が行われた場合は、同様の調整を行うものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2020/07/09 9:47
(注) 株式数に換算して記載しております。2019年(第17回)ストック・オプション 付与日 2019年9月2日 権利確定条件 <対象決算期間>2022年3月期<行使基準目標値>連結経常利益57億円以上又は親会社に帰属する当期純利益34億円以上 対象勤務期間 自 2019年9月2日至 2022年6月30日
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/07/09 9:47
3)成長戦略2019年3月期実績 2020年3月期業績予想 2022年3月期目標 営業利益 4,078 4,500 5,600 経常利益 4,469 4,600 5,700 親会社株主に帰属する当期純利益 2,023 2,500 3,400
(ビジネスモデルの変革) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1)経営成績2020/07/09 9:47
当連結会計年度の経営成績は、以下のとおり前連結会計年度比増収、経常利益までは増益となりましたが、特別損失の計上により親会社株主に帰属する当期純損失を計上するに至りました。
なお、新型コロナウイルスの感染拡大が顕在化したのは、当連結会計年度の終盤であったこともあり、業績への影響は限定的でした。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、当社グループの企業価値の増大を目的に、収益力向上と成長性の確保を図るための事業投資に積極的に取り組んでおります。中期経営計画においては、株主還元の更なる充実を図るため、「配当性向50%を目途に安定的な高配当」及び「株主資本の効率的活用の指標であるROEを継続的に10%以上確保」を目指しております。2020/07/09 9:47
なお、当連結会計年度の配当につきましては、評価性の損失を計上いたしましたが、本業の業績を示す営業利益及び経常利益が業績予想値を上回ったことから、株主還元の更なる充実を図るため、期末配当金を1株当たり70円とし、年間配当金を普通配当110円といたしました。
また、次期の配当につきましては、1株当たり配当金を110円(普通配当110円:中間配当40円、期末配当70円)と計画しており、この配当を実施した場合の配当性向は43.1%の見込みです。