経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 19億5700万
- 2020年9月30日 +9.2%
- 21億3700万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2020/11/06 14:43
(1)新株予約権は、当社の対象決算期間における確定した連結損益計算書において、経常利益または親会社株主に帰属する当期純利益が行使基準目標値となった場合に限り、行使できる。ただし、経営環境の急激な変化等が生じた場合、取締役会決議により行使基準目標値を±30%の範囲内において変更することができる。
(2)新株予約権の行使時において、当社の取締役(社外取締役を除く)、従業員もしくは当社子会社の取締役、執行役員または従業員でない者は、新株予約権を行使できない。ただし、取締役の任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由のある場合はこの限りではない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況下、当第2四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりとなりました。2020/11/06 14:43
売上高は19,155百万円と1,246百万円(前年同期比6.1%減)の減収となりましたが、利益率を重視した取組みや効率的な運営により売上総利益は4,468百万円(前年同期比0.3%減)とほぼ前年同期並み、売上総利益率は23.3%(前年同期は22.0%)となりました。当第2四半期連結累計期間(百万円) 前年同期比(%) 営業利益 2,169 4.8 経常利益 2,137 9.2 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,041 -
営業利益は販売費及び一般管理費を抑制したことにより2,169百万円と99百万円(前年同期比4.8%増)の増益、売上高営業利益率は11.3%(前年同期は10.1%)に向上しました。