固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 115億4100万
- 2024年3月31日 +12.74%
- 130億1100万
個別
- 2023年3月31日
- 82億6700万
- 2024年3月31日 ±0%
- 82億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額23,366百万円には、セグメント間消去△236百万円と、各報告セグメントに配分していない全社資産23,602百万円が含まれております。全社資産の内容は当社グループの余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、短期貸付金、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び繰延税金資産であります。2024/06/26 16:01
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額がそれぞれ含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,627百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額25,222百万円には、セグメント間消去△282百万円と、各報告セグメントに配分していない全社資産25,504百万円が含まれております。全社資産の内容は当社グループの余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、短期貸付金、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び繰延税金資産であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額がそれぞれ含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報2024/06/26 16:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 16:01
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(当社及び国内連結子会社) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 16:01
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 16:01
(注)1.評価性引当額が1,136百万円増加しております。その主な原因は、中国投資先への貸付金等に係る評価性引当額478百万円、及び米国子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額658百万円によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資有価証券評価損 214 278 固定資産減損損失 321 364 その他 148 207
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2)投資活動によるキャッシュ・フロー2024/06/26 16:01
当連結会計年度では無形固定資産の取得による支出△333百万円、投資有価証券の取得による支出△248百万円、投資有価証券の売却による収入254百万円、貸付金の回収による収入267百万円等により、投資活動によるキャッシュ・フローは△165百万円となりました。
3)財務活動によるキャッシュ・フロー - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ・前連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めておりました支払手数料は、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の「その他」70百万円は、「支払手数料」26百万円及び「その他」44百万円となっております。2024/06/26 16:01
・前連結会計年度において表示しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しく、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替を行っております。この結果、前連結会計年度の「固定資産除却損」1百万円は、「その他」1百万円となっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2024/06/26 16:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産