繰延税金資産
連結
- 2019年5月31日
- 3051万
- 2020年5月31日 -29.94%
- 2137万
個別
- 2019年5月31日
- 3031万
- 2020年5月31日 -30.2%
- 2116万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 10:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 808千円 236千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/08/28 10:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 808千円 269千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、債権の貸倒れによる損失に備えるため、回収不能見込額を計上しております。一般債権については貸倒実績率により、また貸倒懸念債権及び破産更生債権等については、個別に回収可能性を勘案して、回収不能見込額を計上しておりますが、顧客の財務状態が悪化し、その支払い能力が低下した場合には、追加の引当計上が必要となる可能性があります。2020/08/28 10:41
(繰延税金資産)
企業会計上の資産又は負債の額と課税所得計算上の資産又は負債の額に相違がある場合には、税効果会計に係る会計基準に基づき繰延税金資産・負債を計上しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/28 10:41
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、当事業年度において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社事業への影響は、概ね2020年の秋頃まで続くとの仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/28 10:41
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、当連結会計年度において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、概ね2020年の秋頃まで続くとの仮定に基づき会計上の見積りを行っております。