法人税等調整額
連結
- 2020年5月31日
- 913万
- 2021年5月31日
- -1009万
個別
- 2020年5月31日
- 915万
- 2021年5月31日
- -945万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純損益)2021/08/27 9:45
法人税、住民税及び事業税は4,008千円(前連結会計年度は△7,389千円)、法人税等調整額は△10,090千円(同9,135千円)となりました。
以上により、親会社株主に帰属する当期純損失は76,933千円(同67,420千円)となりました。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 繰延税金資産2021/08/27 9:45
繰延税金資産については、将来の経営計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得の見積りは、過去の売上高や営業利益の実績、ならびに合理的と考えられる翌連結会計年度以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。課税所得が生じる時期及び金額は、当社グループが現在入手している情報及び合理的と判断する一定の前提に基づき作成したものであり、予想につきましては様々な不確定要素が内在しておりますので、翌連結会計年度において実績が計画を下回った場合には、将来の課税所得の見積りに重要な影響を及ぼし、その結果として繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。当連結会計年度においては、繰延税金資産として31,468千円を計上しております。