売上高
連結
- 2020年11月30日
- 6億73万
- 2021年11月30日 +26.48%
- 7億5979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2020年11月30日)2022/01/13 9:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) SES事業 ソリューション事業 工事関連事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 600,735 49,063 86,250 736,050 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 129 10,908 11,037 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2021年11月30日)2022/01/13 9:28
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 759,799 35,824 71,445 867,069 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「ソリューション事業SESグループ」、「ソリューション事業BtoCグループ」及び「工事関連事業」としていた報告セグメントの名称を「SES事業」、「ソリューション事業」及び「工事関連事業」に変更しております。
この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第2四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益への影響はありません。2022/01/13 9:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ES事業2022/01/13 9:28
SES事業は、高度IT人材の育成、技術力向上に注力するとともに、技術に見合った契約単価交渉や戦略的な配置転換を行ってまいりました。また、東京地区を中心に実施している大規模な基幹システムの運用・サポート業務は、高スキルを背景とした契約単価交渉を行ってまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は759,799千円(前年同四半期は600,735千円)、セグメント利益は140,395千円(同41,829千円)となりました。
②ソリューション事業