売上高
連結
- 2022年5月31日
- 7448万
- 2023年5月31日 +53.13%
- 1億1405万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/08/25 9:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 433,383 877,662 1,302,472 1,747,502 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △12,059 1,535 11,049 17,064 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「工事関連事業」は、株式会社匠工房による、各種テナント・賃貸ビル等の建設設計・管理並びに施工・内装工事・外装工事等を行う事業です。2023/08/25 9:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/08/25 9:41
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 楽天銀行株式会社 263,149 SES事業、ソリューション事業 株式会社インフォメーション・ディベロプメント 217,543 SES事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/25 9:41
当連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)SES事業 ソリューション事業 工事関連事業 合計 その他収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,558,050 72,305 168,832 1,799,188
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/08/25 9:41 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/25 9:41
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,801,363 1,749,670 セグメント間取引消去 △2,175 △2,168 連結財務諸表の売上高 1,799,188 1,747,502 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2023/08/25 9:41 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,747,502千円(前連結会計年度は1,799,188千円)、売上総利益623,350千円(同575,896千円)、営業利益18,347千円(同30,558千円)、経常利益17,064千円(同30,590千円)、親会社株主に帰属する当期純利益8,467千円(同29,960千円)となりました。2023/08/25 9:41
セグメント別の状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)
SES事業 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産については、将来の経営計画に基づく課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得の見積りは、過去の売上高や営業利益の実績、並びに合理的と考えられる翌連結会計年度以降の計画等、一定の見積り及び仮定に基づいております。課税所得が生じる時期及び金額は、当社グループが現在入手している情報及び合理的と判断する一定の前提に基づき作成したものであり、予想につきましては様々な不確定要素が内在しておりますので、翌連結会計年度において実績が計画を下回った場合には、将来の課税所得の見積りに重要な影響を及ぼし、その結果として繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/08/25 9:41
- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2023/08/25 9:41
前事業年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当事業年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 営業取引による取引高 関係会社への売上高 399千円 272千円 関係会社からの業務委託料 1,200千円 1,200千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※ 顧客との契約から生じる収益2023/08/25 9:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。