システムインテグレータ(3826)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- -2627万
- 2011年8月31日
- 4260万
- 2012年8月31日 +214.57%
- 1億3403万
- 2013年8月31日 +4.65%
- 1億4026万
- 2014年8月31日
- -10億929万
- 2015年8月31日
- 2億8166万
- 2016年8月31日 -85.44%
- 4100万
- 2017年8月31日 +156.1%
- 1億500万
- 2018年8月31日 +268.57%
- 3億8700万
- 2019年8月31日 -50.39%
- 1億9200万
- 2020年8月31日 -48.44%
- 9900万
- 2021年8月31日 +108.08%
- 2億600万
- 2022年8月31日 -61.17%
- 8000万
- 2023年8月31日 +157.5%
- 2億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期は、中期経営計画「SDGs Mind 2021」の最終年度かつ「新2年経営計画」の1年目となります。「新2年経営計画」では「SDGs Mind 2021」で掲げた5つの重点施策を再構築し、新たに4つの重点施策を実施しております。IT業界においてはDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を背景に追い風が吹いています。このような環境において、当社は常に最新技術を採用し、お客様のニーズに合ったサービス提供することで競争力を高めてまいりました。2023/10/13 15:44
当第2四半期累計期間の業績は、売上高2,424,244千円(前年同四半期比11.5%増)、売上総利益856,555千円(前年同四半期比16.9%増)、営業利益203,681千円(前年同四半期比76.9%増)、経常利益203,843千円(前年同四半期比73.0%増)、四半期純利益206,513千円(前年同四半期比156.8%増)となりました。当第2四半期累計期間は前事業年度から引き続いて受注確度の高い案件及び受注残の確保に注力した結果、売上高及び各利益が向上しました。インボイス対応に関わる高採算の開発プロジェクトを獲得できたほか、採用計画の進捗の遅れが結果として人件費の抑制につながり、営業利益が大きく増加しております。また、投資有価証券売却益を特別利益に計上したため、四半期純利益も大きく増加しております。
事業セグメント別の業績の状況は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/13 15:44
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益 7円34銭 18円92銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 80,412 206,513 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 80,412 206,513 普通株式の期中平均株式数(株) 10,950,319 10,917,719